熊本高校 男子バスケットボール部
コンセプト:考えるバスケ
部員数:34名(2年18名 1年16名)
活動日:月・火・水・金・土・日(水曜は外練)
活動場所:学内体育館
目標:県内ベスト4
コンセプト:考えるバスケ
部員数:34名(2年18名 1年16名)
活動日:月・火・水・金・土・日(水曜は外練)
活動場所:学内体育館
目標:県内ベスト4
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【キャプテン】田中 啓介さん 2年生
Q.活動内容について教えてください。 シューティングやフィジカルトレーニングを中心に取り組んでいます。基礎的なことは練習後に個人単位で行い、普段の練習ではチーム力を高める練習に励んでいます。その中で、ハンドリングなども行っています。 Q.バスケを始めたきっかけについて教えてください。 小学生4年生の時にお姉ちゃんが家の前でバスケをやっているのを見て、始めました。友達と協力プレイをして点を入れるのが楽しくてここまで続けてこれたと思います。 Q.頑張っていることについて教えてください。 自分には足りないところがいっぱいあるので、一つひとつの課題と向き合って苦手を克服しようとしています。現在は、フィジカルで当たることに逃げてしまうため、せめられるようにすることを頑張っています。 |
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渡部 龍ノ介さん 2年生
Q.競技の魅力について教えてください。 点を決めた時の爽快感ややりがいを大いに感じられるところが魅力の一つだと思います。また、接戦の時に、自分の得点で勝ち抜いたときは大きな達成感を感じます。 Q.部の中での役割について教えてください。 チームを引っ張っていけるような存在になることを心がけています。また、ただ指示を出すだけではなく、その時に応じて場を和ませられるようにも意識しています。 Q.部のPRをお願いします。 進学校であり、勉強と部活の両立ができる点はこの部の魅力の一つだと思います。勝ち負けにこだわるだけでなく、楽しむことも大事にしている部です。 |
池野 優香さん・三浦 恵さん 1年生
Q.マネージャーになったきっかけを教えてください。 三浦さん:中学の頃、バスケ部に所属しており、先輩がやさしく、部の雰囲気も良かったため、入部を決めました。 池野さん:7月までプレイヤーでしたが、勉強が忙しくなったため、マネージャーになりました。先輩との関係を閉ざしたくなかったので、退部ではなくマネージャーの道を選びました。 Q.部のPRをお願いします。 休憩中はみんなで仲良く、プレー中は真剣に取り組むといったように、メリハリがある部活です。マネージャー同士の仲もよく、全員が楽しみながら部活に励んでいると思います! |
今回は、熊本高校男子バスケ部の皆さんを取材させていただきました。自分たちのスタイルを大切にし、仲の良さを前面に生かしたプレースタイルが印象的でした。また、一人ひとりの練習に向き合う姿勢も真剣な様子で、練習外とのオンオフを感じられる場面が多々ありました。勉強との両立についても大変かと思いますが、頑張ってください!応援しています!
Writer H.Tajiri S.Kurihara
























































































































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