発表を行った2年生の松本さん、槌田さん、サポートを行った梶尾先生
昨年10月12日、栃木県で開催された『第30回国際マイクロオプティクス会議(MOC2025)』において、同校の探究チームが輝かしい成果を収めました。
国内外17校が参加した高校生ポスターセッションにて、チームは『The Optical Art of Glass: Unveiling the Aesthetic Mechanism Created by a Glass(グラスがつくる美の奇跡の解明)』と題した研究を発表。グラスに水を注いだ際、机に映し出される光の輪郭を『水がつくる特別なレンズ効果』として説明し、見事第2位相当の“Excellent Poster Award” に選ばれました。
当日は各分野の専門家らを前に、英語での質疑応答に挑戦。「発表は緊張したが、専門家の方々からの助言が大きな励みになった。これから新たな検証にも挑戦していきたい」と発表を振り返りました。
国内外17校が参加した高校生ポスターセッションにて、チームは『The Optical Art of Glass: Unveiling the Aesthetic Mechanism Created by a Glass(グラスがつくる美の奇跡の解明)』と題した研究を発表。グラスに水を注いだ際、机に映し出される光の輪郭を『水がつくる特別なレンズ効果』として説明し、見事第2位相当の“Excellent Poster Award” に選ばれました。
当日は各分野の専門家らを前に、英語での質疑応答に挑戦。「発表は緊張したが、専門家の方々からの助言が大きな励みになった。これから新たな検証にも挑戦していきたい」と発表を振り返りました。
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