昨年12月6日、サクラマチクマモトで犯罪被害者支援啓発イベント『Coffee aid day 2025 in Kumamoto』が行われ、同大の学生が参加しました。会場では、珈琲研究会がコーヒーを無料で提供し、美術専攻科の松永ゼミ生が似顔絵制作を実施しました。
人とのつながりが薄れた時に、犯罪が起こりやすくなるとも言われている中、コーヒーが生む安心感と、似顔絵がもたらす感動。二つの要素を通して、人とのつながりを認識することで、犯罪を減らすことができるのかを探る取り組みです。
参加した美術専攻科3年の藤吉奈々さんは「コーヒーや似顔絵を通して、社会とどう関われるのかを考える機会になりました」と話しました。
人とのつながりが薄れた時に、犯罪が起こりやすくなるとも言われている中、コーヒーが生む安心感と、似顔絵がもたらす感動。二つの要素を通して、人とのつながりを認識することで、犯罪を減らすことができるのかを探る取り組みです。
参加した美術専攻科3年の藤吉奈々さんは「コーヒーや似顔絵を通して、社会とどう関われるのかを考える機会になりました」と話しました。
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