昨年11月16日、九州自動車道宮原SAにて、同校2つの科の生徒が『南稜米』や『ジャムなどの加工品』に加え、企業とコラボ開発した商品を販売しました。
『南稜米』や『加工品』の販売は毎年行われており、生徒たちは生産だけでなく、販売を通して顧客のニーズを学び、販売技術を身につけているとのこと。
今年で4年目となるコラボメニュー開発は企業からの提案をきっかけに、豪雨災害などの試練から立ち上がろうとする企業や地域の魅力を発信することを目的として始まりました。今回開発されたコラボメニュー、トマトチキンカツカレー(宮原SA上り線)と和みの三重奏大人の贅沢ゼリー(宮原SA下り線)は3月31日まで販売されます。
参加した生徒たちは、「お客様の『ありがとう』『おいしかった』という言葉に、頑張ってきてよかったと感じた」と話してくれました。
『南稜米』や『加工品』の販売は毎年行われており、生徒たちは生産だけでなく、販売を通して顧客のニーズを学び、販売技術を身につけているとのこと。
今年で4年目となるコラボメニュー開発は企業からの提案をきっかけに、豪雨災害などの試練から立ち上がろうとする企業や地域の魅力を発信することを目的として始まりました。今回開発されたコラボメニュー、トマトチキンカツカレー(宮原SA上り線)と和みの三重奏大人の贅沢ゼリー(宮原SA下り線)は3月31日まで販売されます。
参加した生徒たちは、「お客様の『ありがとう』『おいしかった』という言葉に、頑張ってきてよかったと感じた」と話してくれました。
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