昨年10月31日、熊本歯科衛生士専門学院で2年生47名の戴帽式が行われました。これは臨床・臨地実習を前に、歯科衛生士としての『使命と責任』を胸に刻む大切な節目の式典です。
式典では、戴帽生全員が白衣姿でナースキャップを受け取り、キャンドルの灯をともしながら、厳かな雰囲気の中で進行。誓いの言葉では全員が声を揃え、「思いやりと笑顔を忘れず、人と医療をつなぐ架け橋となる歯科衛生士を目指します」と宣言しました。
牛島隆学院長は、「共に学ぶ仲間と家族の支えに感謝を忘れず、困難に直面しても自分を信じ、勇気をもって進んでください」と温かい言葉を贈りました。
式典では、戴帽生全員が白衣姿でナースキャップを受け取り、キャンドルの灯をともしながら、厳かな雰囲気の中で進行。誓いの言葉では全員が声を揃え、「思いやりと笑顔を忘れず、人と医療をつなぐ架け橋となる歯科衛生士を目指します」と宣言しました。
牛島隆学院長は、「共に学ぶ仲間と家族の支えに感謝を忘れず、困難に直面しても自分を信じ、勇気をもって進んでください」と温かい言葉を贈りました。
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