昨年11月15日、不知火小学校で『ふるさとの部屋』が開催され、サイエンス部員がボランティアとして体験教室を行いました。
『ふるさとの部屋』は、地域や学校、関係機関の講師・ボランティアと連携し、多様な体験活動を行う取り組みです。同部は2022年から参加し今回で4回目となるそうで、部員が先生役となり、小学生へ伝える力や教える難しさを学んでいるとのこと。また、同部の持ち前の明るく楽しい雰囲気の中で、『人工イクラ作り』や『松ぼっくりのツリー作り』など、科学実験の面白さを伝える授業を実施しました。
参加した部員からは、「やりがいや充実感を得られ、人前でも落ち着いて話せるようになった」との声が聞かれました。
『ふるさとの部屋』は、地域や学校、関係機関の講師・ボランティアと連携し、多様な体験活動を行う取り組みです。同部は2022年から参加し今回で4回目となるそうで、部員が先生役となり、小学生へ伝える力や教える難しさを学んでいるとのこと。また、同部の持ち前の明るく楽しい雰囲気の中で、『人工イクラ作り』や『松ぼっくりのツリー作り』など、科学実験の面白さを伝える授業を実施しました。
参加した部員からは、「やりがいや充実感を得られ、人前でも落ち着いて話せるようになった」との声が聞かれました。
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