2月17日、同校林業科の森育・木育班3年生が、学校裏手の峰崎農場に近隣の小学生を招き、森林教室を開催しました。
今回の活動は3年生最後の課題研究の一環として行われたもので、当日は生徒らが"高校生先生"となり、湯浦小学校と内野小学校の5年生に対し、手作りの紙芝居を使って森林と生活の関わりを分かりやすく解説。あわせて植林体験や伐倒見学も実施しました。
参加した小学生からは、「楽しかった」「また行きたい」という声があがり、教える側の高校生らも大きなやりがいを感じたとのこと。森林への理解を深めるとともに、自然への親しみや環境意識の基礎を育む貴重な教育機会となったとのことです。
今回の活動は3年生最後の課題研究の一環として行われたもので、当日は生徒らが"高校生先生"となり、湯浦小学校と内野小学校の5年生に対し、手作りの紙芝居を使って森林と生活の関わりを分かりやすく解説。あわせて植林体験や伐倒見学も実施しました。
参加した小学生からは、「楽しかった」「また行きたい」という声があがり、教える側の高校生らも大きなやりがいを感じたとのこと。森林への理解を深めるとともに、自然への親しみや環境意識の基礎を育む貴重な教育機会となったとのことです。
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