昨年12月17日~22日まで、アートスペース大宝堂にて、グラフィックデザイン科目3年生34名の作品が一堂に会する「第6期生グラフィックデザイン科目卒業制作展」が開催されました。
今回のテーマは「今、ひとつの景色」。3年間積み重ねてきた経験の"一瞬・一場面"を来場者に届けたいという思いが込められています。会場には、ポスターや写真、立体に加え映像作品などが展示され、会場を鮮やかに彩りました。
タイポグラフィ作品を手がけた内田さんは、グラフィックデザインの魅力について「デザインを通して人にメッセージを効果的に伝えることで、生活を豊かにできる点が魅力」と話し、実行委員長を務めた大迫さんは「各々が得意分野を活かした、個性豊かな作品を楽しんでもらいたい」と見どころをアピールしました。
今回のテーマは「今、ひとつの景色」。3年間積み重ねてきた経験の"一瞬・一場面"を来場者に届けたいという思いが込められています。会場には、ポスターや写真、立体に加え映像作品などが展示され、会場を鮮やかに彩りました。
タイポグラフィ作品を手がけた内田さんは、グラフィックデザインの魅力について「デザインを通して人にメッセージを効果的に伝えることで、生活を豊かにできる点が魅力」と話し、実行委員長を務めた大迫さんは「各々が得意分野を活かした、個性豊かな作品を楽しんでもらいたい」と見どころをアピールしました。
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