昨年12月20日、熊本県立劇場にてダンス部による「卒業公演2025」が開催されました。当公演は、三年間の学びの集大成として、毎年ダンス部の生徒が主体となり企画・運営を行っている伝統あるステージです。
今回のテーマは「REFLECTION(反射)」。校内ダンススタジオにある鏡を通して、自分自身や仲間、歴代の先輩、そして未来の後輩へと、絆や想いが反射し繋がっていくことへの願いが込められています。
総監督を務めた割地さん(3年生)は、見どころについて「今回は、私たちの個性を活かした公演にしました。3年間の青春をダンスを通して届けたいです」と話しました。保護者や卒業生が見守る中、ステージでは迫力あるダンスが披露され、会場は大きな感動に包まれました。
今回のテーマは「REFLECTION(反射)」。校内ダンススタジオにある鏡を通して、自分自身や仲間、歴代の先輩、そして未来の後輩へと、絆や想いが反射し繋がっていくことへの願いが込められています。
総監督を務めた割地さん(3年生)は、見どころについて「今回は、私たちの個性を活かした公演にしました。3年間の青春をダンスを通して届けたいです」と話しました。保護者や卒業生が見守る中、ステージでは迫力あるダンスが披露され、会場は大きな感動に包まれました。
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