熊本保健科学大学は本日、7月2日、菊陽町とアーバンスポーツを活用した包括連携協定を結びました。舞台となるのは、世界水準の競技環境を備える「くまモンアーバンスポーツパーク」。同大は、健康や体の動きに関する知識を生かし、スポーツの上達やけがの予防、地域の健康づくりに取り組んでいくとのことです。
まず取り組むのは、スケートボード選手の動きの分析。ジャンプや技を行う時に体をどのように使っているのかを動画で調べ、技がうまく決まる理由や、けがにつながりやすい動きを分かりやすくしていく予定とのこと。選手一人ひとりに合った練習や体づくりにつなげる狙いがあります。
まず取り組むのは、スケートボード選手の動きの分析。ジャンプや技を行う時に体をどのように使っているのかを動画で調べ、技がうまく決まる理由や、けがにつながりやすい動きを分かりやすくしていく予定とのこと。選手一人ひとりに合った練習や体づくりにつなげる狙いがあります。
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