3月21日、東京農工大学で「第22回日本物理学会Jrセッション2026」の表彰式が開催され、科学部物理班から3チームが参加、全チームが上位入賞を果たしました。
当セッションは、物理学を学ぶ学生の研究成果を発表・議論する場として開催されており、昨年度は全国114件のエントリーがありました。受賞を受けた同校の研究内容は、次の通りです。
2位/優秀賞・理研計器賞「グラスが映し出す美のメカニズムの解明Ⅱ ~光が描く奇跡と軌跡~ 」
3位/審査委員特別賞「簡易分光器の開発 ~スリットを用いない画期的な観測方法~ 」
4位/奨励賞「溜め池が一夜にして濁る謎 ~ターボ型ターンオーバーの解明Ⅲ~ 」
物理班班長の松本さんは、生徒を代表して「部員の研究に対する情熱や努力が実り、全ての研究で上位入賞を果たせて光栄です」と喜びを話しました。
当セッションは、物理学を学ぶ学生の研究成果を発表・議論する場として開催されており、昨年度は全国114件のエントリーがありました。受賞を受けた同校の研究内容は、次の通りです。
2位/優秀賞・理研計器賞「グラスが映し出す美のメカニズムの解明Ⅱ ~光が描く奇跡と軌跡~ 」
3位/審査委員特別賞「簡易分光器の開発 ~スリットを用いない画期的な観測方法~ 」
4位/奨励賞「溜め池が一夜にして濁る謎 ~ターボ型ターンオーバーの解明Ⅲ~ 」
物理班班長の松本さんは、生徒を代表して「部員の研究に対する情熱や努力が実り、全ての研究で上位入賞を果たせて光栄です」と喜びを話しました。
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