熊本大学 紫熊祭実行委員会
総務局 野外ステージ部
森田 快さん(工学部 建築学科2年)
総務局 野外ステージ部
森田 快さん(工学部 建築学科2年)
| Q. 去年と比べて、自分の中で変化はありましたか? A. 一番の変化は、後輩ができたことです。1年生の時は自由に楽しむ感じでしたが、2年生になると下の学年を支えつつ、上の学年から学ぶ立場にもなります。責任も増えましたが、その分やりがいも感じています。 Q. 本祭に向けて、意識していることはありますか? A. 総務局の中でも、どの部局にも途中で活動を離れる人は少なからずいます。だからこそ、残ったメンバー全員が「やってよかった」「楽しかった」と思えるようにしたいです。1年生を中心に、全員で本祭を楽しめる雰囲気をつくっていきたいです。 |
| Q. 紫熊祭のどんな瞬間が一番楽しいですか? A. やっぱりコスプレです!(笑) 総務局の恒例行事みたいなもので、祭り期間中はみんなで仮装して盛り上げます。去年は1日目にウォーリー、2日目にピッコロ(顔を緑に塗りました)、3日目にピエロをしました。 今年は1日目にバツ丸くん(サンリオキャラクター)、2日目は鬼滅の刃の善逸、3日目はまだ検討中です。どんな格好をしても、みんなでやると楽しいんですよ。 Q. 総務局の好きなところは? A. 大学って自由が多くて、自分から動かないと何も始まらないと思うんです。でも総務局では、全員で一つの行事を成功させる責任感があります。裏方の仕事でも、人と協力できれば楽しい。どんな環境でも楽しめる自分の性格と、このチームの雰囲気がすごく合っていると感じます。 |
| Q. 紫熊祭本番への意気込みを教えてください。 A. 今年は先輩として、後輩たちが「楽しかった」と思えるように支えることが目標です。テントもステージも安全第一で、みんなが笑顔で終われるように全力で頑張ります。裏方だからこそ、誰よりも祭りを楽しみたいです! |

RSSフィード