T1学園祭NAVI 熊本大学 紫熊祭【2025】
実行委員会 装飾部屋内班長
川島 弘藏さん(工学部 機械数理学科 2年)
実行委員会 装飾部屋内班長
川島 弘藏さん(工学部 機械数理学科 2年)
Q.班の構成と雰囲気を教えてください。
班のメンバーは16人で、1年生が12名、2・3年生が各2名です。階段装飾は全員で協力して作り、窓ガラスは一人ひとり分担して進めています。
個人作業が多いですが、同じ空間でおしゃべりしながら作業していて、文化祭前の「忙しいけど楽しい」独特の雰囲気があります。仲も良くて、自然と助け合える空気がありますね。
Q.班長になったきっかけは?
昨年の班長から推薦をもらいました。去年も装飾班に所属していて、活動への参加率が高かったことや、班の雰囲気づくりに積極的だったことを評価してもらえたのだと思います。
班のメンバーは16人で、1年生が12名、2・3年生が各2名です。階段装飾は全員で協力して作り、窓ガラスは一人ひとり分担して進めています。
個人作業が多いですが、同じ空間でおしゃべりしながら作業していて、文化祭前の「忙しいけど楽しい」独特の雰囲気があります。仲も良くて、自然と助け合える空気がありますね。
Q.班長になったきっかけは?
昨年の班長から推薦をもらいました。去年も装飾班に所属していて、活動への参加率が高かったことや、班の雰囲気づくりに積極的だったことを評価してもらえたのだと思います。
Q.班長になって感じた変化はありますか?
昨年は自分のノルマをこなすことだけを考えていましたが、今は班全体の進捗管理やメンバーとのコミュニケーションが中心です。
工学部の授業も忙しくなってきましたが、できる限り顔を出してメンバーと話すようにしています。進捗のずれが出た時も、焦りすぎず雰囲気を保つことを意識しています。みんなが前向きに動ける空気をつくるのも班長の仕事だと感じています。
Q.リーダーの経験はもともとありましたか?
高校時代、文化祭の実行委員長を務めていました。その時も準備が大変でしたが、今思うとその経験が今のリーダーシップに役立っていると思います。
昨年は自分のノルマをこなすことだけを考えていましたが、今は班全体の進捗管理やメンバーとのコミュニケーションが中心です。
工学部の授業も忙しくなってきましたが、できる限り顔を出してメンバーと話すようにしています。進捗のずれが出た時も、焦りすぎず雰囲気を保つことを意識しています。みんなが前向きに動ける空気をつくるのも班長の仕事だと感じています。
Q.リーダーの経験はもともとありましたか?
高校時代、文化祭の実行委員長を務めていました。その時も準備が大変でしたが、今思うとその経験が今のリーダーシップに役立っていると思います。
Q.装飾班に入ったきっかけは?
紫熊祭が近づくと“深夜作業”といって、夜遅くまで残って制作を進める時期があると聞いて、それが面白そうだなと思いました。学生時代しかできない経験だと感じたんです。実際に入ってみると、イメージ通りでとても楽しいです。
Q.本番に向けての意気込みを教えてください。
大学生活の中で、紫熊祭に関われる時間は限られています。その中で、自分の手で祭りを彩る仕事ができるのは貴重なことだと思っています。ノルマをこなすだけでなく、+αの工夫でより良いものを作りたい。
来場者の方に「すごい!」と感じてもらえる装飾を完成させて、紫熊祭を盛り上げたいです。
紫熊祭が近づくと“深夜作業”といって、夜遅くまで残って制作を進める時期があると聞いて、それが面白そうだなと思いました。学生時代しかできない経験だと感じたんです。実際に入ってみると、イメージ通りでとても楽しいです。
Q.本番に向けての意気込みを教えてください。
大学生活の中で、紫熊祭に関われる時間は限られています。その中で、自分の手で祭りを彩る仕事ができるのは貴重なことだと思っています。ノルマをこなすだけでなく、+αの工夫でより良いものを作りたい。
来場者の方に「すごい!」と感じてもらえる装飾を完成させて、紫熊祭を盛り上げたいです。

RSSフィード