T1学園祭NAVI 崇城大学井芹祭実行委員会
広報局長 川端 波瑠さん
広報局長 川端 波瑠さん
| Q.広報局の1年間のスケジュールを教えてください。 広報局は3月頃から新入生勧誘に向けた準備を始めます。4月以降は井芹祭の大型装飾の企画を考え、予算やデザインについて話し合いを重ねながら制作を進めます。同時にInstagramで各局の活動や募集情報を発信し、7月頃からはポスターやパンフレットのデザイン制作も本格化します。秋には装飾やフォトスポットの制作を進め、当日は案内所の運営や写真・動画撮影を行い、井芹祭の様子を広く発信しています。 Q.広報局の重要な役割を教えてください。 一番の役割は大型装飾です。来場者が会場に入った瞬間に井芹祭の雰囲気やコンセプトを感じてもらえるよう、装飾づくりに力を入れています。今年は新たにフォトスポットも企画しており、より多くの方に楽しんでいただける空間づくりに挑戦しています。 |
Q.部署をどのようにまとめていますか。
広報局には約25人のメンバーがいるため、一人で全員を見るのではなく、装飾やフォトスポットなど担当ごとにリーダーを配置しています。それぞれのリーダーと連携を取りながら進捗を確認し、全員が活動しやすい環境づくりを心掛けています。
Q.やりがいを教えてください。
一番やりがいを感じるのは、井芹祭が終わった後に完成した装飾を改めて見る瞬間です。来場者で賑わっていた会場が落ち着いた後、自分たちが時間をかけて制作した装飾を眺めると、大きな達成感を感じます。実行委員だからこそ味わえる特別な瞬間だと思います。
Q.来場者へメッセージをお願いします。
今年は見応えのある装飾やフォトスポットなど、会場全体を楽しんでいただける井芹祭を目指して準備を進めています。ぜひたくさん写真を撮りながら、井芹祭ならではの雰囲気を存分に楽しんでください。
広報局には約25人のメンバーがいるため、一人で全員を見るのではなく、装飾やフォトスポットなど担当ごとにリーダーを配置しています。それぞれのリーダーと連携を取りながら進捗を確認し、全員が活動しやすい環境づくりを心掛けています。
Q.やりがいを教えてください。
一番やりがいを感じるのは、井芹祭が終わった後に完成した装飾を改めて見る瞬間です。来場者で賑わっていた会場が落ち着いた後、自分たちが時間をかけて制作した装飾を眺めると、大きな達成感を感じます。実行委員だからこそ味わえる特別な瞬間だと思います。
Q.来場者へメッセージをお願いします。
今年は見応えのある装飾やフォトスポットなど、会場全体を楽しんでいただける井芹祭を目指して準備を進めています。ぜひたくさん写真を撮りながら、井芹祭ならではの雰囲気を存分に楽しんでください。

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