T1学園祭NAVI 熊本大学紫熊祭【2025】
実行委員会 総務局長
廣田 柊哉さん(工学部材料応用化学科3年)
― 紫熊祭の“心臓部”を支える存在 ―
「学園祭が安全に、そしてスムーズに運営できるのは“総務局”のおかげ」と言われるほど、縁の下で全体を支えるのが廣田柊哉さん。出店やステージ運営、会議の進行など、紫熊祭全体の動きを統括するリーダーです。
実行委員会 総務局長
廣田 柊哉さん(工学部材料応用化学科3年)
― 紫熊祭の“心臓部”を支える存在 ―
「学園祭が安全に、そしてスムーズに運営できるのは“総務局”のおかげ」と言われるほど、縁の下で全体を支えるのが廣田柊哉さん。出店やステージ運営、会議の進行など、紫熊祭全体の動きを統括するリーダーです。
| Q. 総務局の組織体制を教えてください。 局長1名、副局長2名、そして屋内・テント・ステージそれぞれの部長と副部長を合わせて計6名の幹部がいます。メンバーは約50人。全員で連携しながら、どの部署の仕事も理解して動けるようにしています。 Q. 局長として心がけていることは? 人に任せる部分と、自分で責任を持つ部分のバランスを意識しています。細かい仕事は副局長や部長たちに任せつつ、全体を俯瞰して見る。何かトラブルが起きた時に“最終判断を下せる人”であることが自分の役割です。 |
| Q. 当日の総務局の仕事は? テントやブース、ステージなどの巡回、出店者対応、安全確認など、多岐にわたります。今年も恒例で、総務局全員でコスプレをして会場を回ります。楽しみながら働く姿を見せることで、学祭全体を明るくしたいと思っています。 「見えないところで支えているのが総務局。僕たちが楽しめていれば、きっと紫熊祭全体も盛り上がります!」 |
| Q. 総務局長になった経緯は? 2年生の終わりに、みんなで次年度の役職を話し合う中で「総務から三役を出す必要がある」となり、自分が引き受けることにしました。正直最初は不安もありましたが、今はやりがいしかないですね。 Q. 紫熊祭に向けての思いをお願いします。 学祭は当日だけでなく、何か月も前からの積み重ねで成り立っています。どの部署も全力で動いてくれていますし、総務局としては“安心して楽しめる環境”をつくることが使命です。困ったときは、ぜひ総務局を頼ってください! |

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