T1学園祭NAVI 紫熊祭【2025】
実行委員会 副委員長
福島 楓さん(法学部法学科3年)
実行委員会 副委員長
福島 楓さん(法学部法学科3年)
| Q. 副委員長としての主な役割を教えてください。 メンバーのメンタルケアが中心です。忙しくなってきている部長や委員長が本部室に来た時に、プレッシャーを与えないよう声をかけたり、締め切りの確認をしたりしています。 また、提出書類の確認や会議資料の作成も担当しています。 Q. 会議はどんな内容を話しているのですか? 週に1回、月曜日に幹部会議を行っています。パンフレットの内容確認や全体の進捗報告を行う場ですね。 そのほか、出店者向けの「企画者会議」では、資料の作成や司会進行も担当しています。 Q. 副委員長は何人いるのですか? 2人です。もう1人が主に司会進行を担当していて、私は本部室での対応や資料作成を中心に動いています。 |
| Q. 本部室によくいる理由は? 昨年、情報共有がうまくいかずに仕事が止まってしまう場面があったので、後輩に同じ思いをさせたくないと思いました。電話やメール対応も多いので、すぐに動けるよう常に本部室にいるようにしています。 「公務員講座との両立もあって、最初は“空いた時間にできるかな”くらいの気持ちでした。でも、実際にやってみると周りの頑張りが見えて、自分もできる限り力になりたいと思うようになりました。できることは限られていますが、少しでも支えになれたらうれしいです。」 Q. 委員会の雰囲気はどうですか? 全体的に明るく、みんなが自主的に動いてくれています。 部長たちも周りの状況を見て自然にサポートしてくれるなど、チーム全体で助け合える雰囲気ができています。 |
Q. 委員長の荒牧洋平さんについてどう思いますか?
カリスマ性があって、この人に委員長をしてもらって本当に良かったと思っています。
彼がいないと、この組織は回らないくらい頼れる存在です。
Q. 祭りまであと少し。今の目標は?
全員が体調を崩さず、3日間をやり切ることが一番の目標です。私は1日目の総合司会を担当するので、しっかりやり遂げたいと思っています。
Q.最後に来場者へメッセージをお願いします。
困ったら本部室へ!支え合えばきっと最高の紫熊祭になります!
カリスマ性があって、この人に委員長をしてもらって本当に良かったと思っています。
彼がいないと、この組織は回らないくらい頼れる存在です。
Q. 祭りまであと少し。今の目標は?
全員が体調を崩さず、3日間をやり切ることが一番の目標です。私は1日目の総合司会を担当するので、しっかりやり遂げたいと思っています。
Q.最後に来場者へメッセージをお願いします。
困ったら本部室へ!支え合えばきっと最高の紫熊祭になります!

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