実行委員会 運営局 音響統括
光安 蒼一郎さん(工学部材料応用化学科2年)
音で支える、ステージの裏方
「音でつなぐ、ステージと観客の笑顔。」
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T1学園祭NAVI 熊本大学 紫熊祭【2025】 実行委員会 運営局 音響統括 光安 蒼一郎さん(工学部材料応用化学科2年) 音で支える、ステージの裏方 「音でつなぐ、ステージと観客の笑顔。」 T1学園祭NAVI 熊本大学紫熊祭【2025】 実行委員会 企画局 紫熊企画部長 郡司 颯武さん(工学部情報電気工学科2年 ) 熊本大学紫熊祭の中で、来場者参加型イベントを一手に担う「紫熊企画」。 その中心に立つのが、企画局紫熊企画部長の郡司颯武さんです。 ミス・ミスターコンや熊大コレクション、アーティストライブなど、全17企画の進行と会計を同時に管理。 授業や実験の合間に夜遅くまで資料作成を重ね、仲間たちと祭りを支えています。 「全員でやり切った瞬間を迎えたい」――情熱と責任感で動く彼らの努力が、紫熊祭を輝かせます。
T1学園祭NAVI 熊本大学紫熊祭【2025】 実行委員会 学内広報部長 馬場 康輔さん(工学部 機械工学科 2年)
T1学園祭NAVI 熊本大学紫熊祭【2025】 実行委員会 総務局長 廣田 柊哉さん(工学部材料応用化学科3年) ― 紫熊祭の“心臓部”を支える存在 ― 「学園祭が安全に、そしてスムーズに運営できるのは“総務局”のおかげ」と言われるほど、縁の下で全体を支えるのが廣田柊哉さん。出店やステージ運営、会議の進行など、紫熊祭全体の動きを統括するリーダーです。
T1学園祭NAVI 熊本大学 紫熊祭【2025】 広報局学外広報部動画班班長 怡土 明日香さん(教育学部養護教育コース2年) 「映像で残す、紫熊祭の熱と笑顔。」 紫熊祭の「映像記録」と「感動再現」を担う動画班。少人数ながら多彩なコンテンツを手掛け、SNSを通して学園祭の魅力を発信しています。班長の怡土さんに、その裏側を伺いました。
T1学園祭NAVI 熊本学園大学 託麻祭実行委員会 書記長 藤木 彩光さん 4年生 Q.大人数をまとめる上で意識していることを教えてください。
期限に余裕を持たせることを意識しています。学生に提出してもらうものの締め切りを実際の期限よりも早めに設定し、全体のスケジュールに余裕を持たせるようにしています。また、夏休みに入る前から写真の提出を呼びかけるなど、計画的に進めることを心がけています。 Q.やりがいを感じる時はどんな時ですか? パンフレットが完成した瞬間や、実際に手に取って見るときに大きなやりがいを感じます。また、託麻祭当日にアーティストの方の演奏やお笑いステージを観ながら、「ここまで準備してきて良かった」と実感できる瞬間もあります。 Q.来場者へのメッセージをお願いします! パンフレットの完成に向けて、1年間かけて取り組んできました。パンフレットを手に取って、託麻祭をより楽しんでいただけると嬉しいです!皆さんのご来場を心よりお待ちしています! T1学園祭NAVI 熊本学園大学 託麻祭実行委員会 厚生委員会理事長 中原 頌太さん 4年生 Q.大人数をまとめる上で意識していることは何ですか。
「普段からどれだけ関わりを持っているか」「どれだけの信頼関係を築けているか」によって、指示を出したときの協力度合いが変わってくると感じています。だからこそ、日頃から積極的にコミュニケーションを取り、信頼関係を深めることを大切にしています。 Q.準備が本格化する中で、やりがいを感じる点を教えてください。 備品の数を確認し、整理する作業を主に担当しています。全ての備品が不備なく揃ったときに、大きなやりがいを感じます。厚生委員会の仕事は、地道で丁寧な作業の積み重ねによって成り立っており、その努力が形になる瞬間に大きな達成感があります。 Q.来場者へのメッセージをお願いします。 今年の託麻祭では、ここ数年で最多となる数のバザーが並びます。どのバザーも個性豊かで、歩いて回るだけでも楽しい気持ちになれるはずです!ぜひ託麻祭にお越しいただき、学生たちの熱気を感じながらお楽しみください! T1学園祭NAVI 熊本学園大学 託麻祭実行委員会 総務長 上田 奈央さん
Q.SNSに情報を発信するときに意識していることを教えてください。
見る人に「楽しそう!」「行ってみたい!」と思ってもらえるような発信を心がけています。そのために、実行委員会の活動の様子や、入学式などの学校行事をSNSで紹介しています。また、動画を作成してイベントの雰囲気を伝えるなど、視覚的にも楽しめる投稿を意識しています。 Q.来場者の皆さんへメッセージをお願いします! 託麻祭の最新情報は、ホームページとInstagramで随時発信していきます。学生の皆さんはもちろん、地域の方々にも楽しんでいただける内容になっていますので、ぜひチェックしてみてください!一緒に託麻祭を盛り上げましょう! T1学園祭NAVI 熊本学園大学 託麻祭実行委員会 情宣長 佐伯 光琉さん 4年生 Q.準備が本格化する中で、やりがいを感じる点は何ですか。
執行委員のメンバーが笑顔で楽しく活動している姿を見たときに、やりがいを感じます。学園祭をつくり上げる過程には大変なこともありますが、全員が笑顔で楽しみながら準備することで、より良い学園祭になると考えています。まずは自分たちが楽しみながら、一丸となって準備を進めていきたいです。 Q.来場者へのメッセージをお願いします。 執行委員会では、皆さんに楽しんでいただけるようたくさんのイベントを企画・準備しています。託麻祭に来てくださったら、きっと笑顔になれるはずです!私たちが全力で楽しませますので、ぜひ託麻祭へお越しください! T1学園祭NAVI 熊本学園大学託麻祭実行委員会 副執行委員長 有村 心 さん 4年生 Q.副執行委員長の1年間の仕事の流れを教えてください。
11月に新しい役職が決まり、3月には卒業式での風船企画、4月には入学式での活動を行います。5月にはアーティストや芸能人の出演を決定し、6〜7月にかけてステージ企画やバザー、花火企画の準備を進めます。10月末には本番に向けた最終調整を行い、全体の流れを確認しながら当日を迎えます。託麻祭は年に一度のイベントですが、実行委員会は1年を通して活動しており、副執行委員長としてその全体を総括しています。 Q.大人数をまとめる上で意識していることを教えてください。 全体へのこまめな声かけを意識しています。全体のグループLINEを活用して連絡を取り合い、来週までにやってほしいことなどを事前に共有するようにしています。早めに情報を伝えることで、各メンバーが動きやすくなり、全体の進行もスムーズになるよう心がけています。 Q5.来場者へのメッセージをお願いします! 学園祭は、学生にとって「青春の一部」だと思っています。その大切な時間に関わることができ、本当に嬉しく思います。「大学といえば学園祭だよね」と、後から思い出してもらえるような心に残る時間を、一緒に過ごしましょう! |
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11月 2025
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