委員長 荒巻 遥平さん(法学部法学科3年)
| Q. 力を入れている企画は? 久しぶりのアーティストライブ「berry meet」。 最終日17:15〜18:15、メインステージで開催します(入場無料)。企画局を中心に全員で準備を進めています。 そのほか出店、野外ステージ、屋内企画なども、学生らしい発想でブラッシュアップしています。 Q. 組織運営で意識していることは? 全体LINEで各部局の頑張りを共有し、空気を温めること。 加えて、各部局長への定期ヒアリングで課題を拾い、幹部会では委員長総評を設けて見通しを共有しています。 会議は硬くなりすぎず、意見が出しやすい雰囲気を意識しています。 Q. トラブル対応のスタンスは? 慌てないこと。僕が慌てると全体に不安が伝わります。 迷いがあるときは関係者と確認し、柴熊祭全体のメリット・デメリットを整理して判断します。 責任は自分が取る覚悟で臨んでいます。 |
三役や各局長は本当に心強い存在です。
会計・井本:仕事が超丁寧で信頼できる。柴熊祭の看板娘で、信頼も厚い美人さん。
副委員長・福嶋:先を見て動けるタイプ。きついこともはっきり言ってくれる。笑い声がうるさい(笑)。
副委員長・西田:意外と緊張しい。前でしゃべる時も緊張してる。でも彼がいると場が和む。
企画局長・廣田:彼女のおかげで企画局の雰囲気が良くなっている。完全に彼女の力。
企画局副局長・西川:しごでき代表。存在だけで心強い。企画局の2本柱の一人。
総務局長・廣田:しごできない風しごでき君。男と話している時より女の子と話している時の方が楽しそう(笑)。
総務局副局長・横路:ノーコメント。
総務局副局長・岡崎:見た目はツンツンしてるけど、根は優しくていい男。影の頑張り屋さん。
広報局長・酒井:キャラ良し。
広報局副局長・栗原:仕事のキャパが大きく、体力無限の看板娘。
運営局長・中村:仕事を抱え込みすぎないようにね(笑)。
運営局副局長・兒島:意見が的確で冷静。笑顔が超素敵。
みんなの個性が噛み合って、最高のチームになっています。
Q. 今年への思い
夜風が柴熊の季節を連れてくる10月。最後の年と思うと寂しさもありますが、後輩の成長を見られる幸せを感じています。 残りわずか、伝えるべきことを伝え、みんなで話し合い、400名全員が楽しめる学祭にします。
Q. 来場者へのメッセージ
3日間どの日に来ても楽しめます。老若男女ウェルカム! 最新情報はInstagramやHPで発信中です。ぜひ遊びに来てください。後悔はさせません!

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