熊本北高校 男子バスケット部【2026】
コンセプト:みんなで掴むベスト8
取材日:2026年4月18日
部員数:37名(選手:3年生12名、2年生10名、1年生13名 マネージャー:2名)
目標:団体でベスト8
活動場所:校内体育館
活動日:週5~6日
実績:令和7年度 熊本県下高等学校バスケットボール選手権大会 ベスト16
令和7年度 熊本県下高等学校新人バスケットボール大会 ベスト16
第80回 南九州バスケットボール選手権大会県予選 ベスト16
くるくるカップ 優勝
コンセプト:みんなで掴むベスト8
取材日:2026年4月18日
部員数:37名(選手:3年生12名、2年生10名、1年生13名 マネージャー:2名)
目標:団体でベスト8
活動場所:校内体育館
活動日:週5~6日
実績:令和7年度 熊本県下高等学校バスケットボール選手権大会 ベスト16
令和7年度 熊本県下高等学校新人バスケットボール大会 ベスト16
第80回 南九州バスケットボール選手権大会県予選 ベスト16
くるくるカップ 優勝
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【キャプテン】井 優仁さん 3年生
Q.キャプテンとして頑張っていることを教えてください。 チームをまとめることです。また、プレー面だけでなく、学校生活においても挨拶や時間を守ることを大切にしています。さらに、キャプテンだけが指示を出すのではなく、チーム全員が自分の意見を言えるような雰囲気づくりを意識しています。 Q.個人的に頑張っていることを教えてください。 ハンドリングよりもシュートを得意なので、特にスリーポイントでチームに貢献したいと考えています。 Q.高校総体に向けての意気込みを教えてください。 これまで何度もあと一歩のところでベスト8に届かず、悔しい思いをしてきました。観客席やベンチから応援してくれる人たちの気持ちも背負い、選抜メンバー全員が全力を出し切って、ベスト8を掴み取りたいと思っています |
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【カンバン男子】左:田嶋 倫久さん 3年生
真ん中:久保 新さん 3年生 右:古賀 涼介さん 2年生 Q.入部したきっかけを教えてください。 田嶋さん:高校からバスケットボールを始めました。以前からチャレンジしてみたいと思っており、実際に練習の雰囲気を見て、自分もこの環境で取り組みたいと感じ入部を決めました。 久保さん:中学からバスケットボールを始め、友達が高校でも続けると聞き、自分も挑戦したいと思い入部を決めました。 古賀さん:中学からバスケットボールを続け、県中体連で優勝し、九州大会にも出場しました。顧問である竹永先生にプレーや成果を評価していただき、推薦をいただきました。 Q.お互いの長所をを教えてください。 久保さん:古賀さんは、中学時代の実績や副キャプテンの経験から、チームをまとめる力があります。試合ではスリーポイントシュートで流れを引き寄せることができ、ムードメーカーとしてチームを盛り上げるリーダー的存在です。 古賀さん:田嶋さんは、私が入部した当初から優しく明るく話しかけてくださり、先輩として理想的な存在です。力強い、活気のあるプレーがかっこいいです! 田嶋さん:久保さんはチームのムードメーカーで、みんなを励ましてくれる、裏のキャプテン的な存在です。 |
【カンバン娘】右:佐伯 晴菜さん 3年生
左:渡久山 桃子さん 2年生 Q.入部したきっかけ教えてください。 佐伯さん:中学校ではバスケをしていたのですが、怪我が続いたことでプレーが厳しくなり、仲間のサポートをする中でやりがいを感じるようになりました。高校でも人のためになることがしたいと思い、入部を決めました。 渡久山さん:小・中学校でバスケをしていましたが、高校でも続けるほどの熱量はありませんでした。それでもバスケを近くで見ていたいという気持ちがあり、 もともとスポーツ観戦や人のサポートが好きだったこともあって入部しました。 Q.マネージャーとしてのやりがいを教えてください。 応援グッズを作ったり、練習中にタイマーをしたりした際に、プレイヤーから「ありがとう」と言ってもらえる瞬間がとても嬉しいです。また、試合ではプレイヤーの頑張っている姿を一番近くで見ることができ、その姿にいつも刺激をもらっています。 Q.北高男子バスケ部マネージャーのPRをお願いします。 ベスト8を目標に、頑張るプレイヤーを私たちも全力でサポートをしています!北高の様々なマネージャーの中でも、男子バスケ部は一番やりがいを感じれる部活だと思います。頑張るプレイヤーの姿を見ると、私たち自身も「もっと頑張ろう」と思える環境です。大変なこともありますが、それ以上にやりがいがあります!ぜひ私たちと一緒に、北高男子バスケ部を盛り上げましょう!! |
今回は熊本北高校男子バスケ部の皆さんを取材させていただきました。仲の良さを前面に生かしたプレースタイルが印象的でした。ベスト8を目指して頑張ってください。今後のご活躍を期待しています!
Writer H.Tajiri











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