コンセプト:
最新取材日:2026年2月14日
活動場所:体育館
部員数:
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【部長】井崎 彪太さん 2年生
Q.部長として意識していることを教えてください。 部長になってからは、特に「時間を守ること」を意識するようになりました。また、セッティングやカッティングなどの準備を誰よりも早く行い、部員がすぐに練習に集中できる環境づくりを心がけています。 Q.部長をしていて大変だと思うことは何ですか? 部員それぞれでやる気のレベルが違うため、一人ひとりに合ったアドバイスを考えることが大変だと感じます。また、指導者がいないため、技の研究をしたり調べたりしながら、部員同士で声を掛け合い、試行錯誤しながら練習に取り組んでいます。 Q.体操競技で得意なことを教えてください。 あん馬の「旋回」が得意です。円馬での反復練習や、姿勢を意識したトレーニング、体幹やバランス感覚を鍛えることで、以前よりも成功率が上がったと感じています。これからもさらにレベルアップできるよう頑張っていきたいです。 |
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【カンバン男子】髙木 紫羽さん 1年生
Q.入部のきっかけを教えてください。 熊本大学の体育会ロードで体操部の「バク転体験」に参加したことがきっかけです。実際に体験してみて「面白そう!」と思い入部しました。高校では1年生のときに弓道、2年生からはサッカーをしていたので、大学から体操競技を始めました。新しい挑戦としてこれから頑張っていきたいです。 Q.体操競技をしていて良かったことは何ですか? 体つきが良くなったことと、できなかった技が少しずつできるようになることです。今は技の幅を広げるために、ロンダートからのバク転を練習しています。 Q.部のPRをお願いします。 先輩・後輩の距離が近く、みんなで楽しく活動しています。部員全員の人柄が良く、厳しい制限もないので、経験者はもちろん初心者でも安心して参加できる部活動だと思います。 |
【カンバン娘】内野 有美さん(左) 1年生
【カンバン娘】秋岡 美月さん(右) 1年生 Q.入部のきっかけを教えてください。 (内野さん):小学校1年生から6年生まで体操競技をしていました。中学では卓球、高校では演劇部と美術部に所属していましたが、大学に入って「もう一度体操をやりたい」と思い、体操部に入部しました。 (秋岡さん):小学校と中学校では新体操をしていて、高校ではソフトボール部に所属していました。大学に入って体を動かしたいと思い、新体操の経験が生かせる体操競技部に入部しました。 Q.入部して良かったことを教えてください。 (内野さん):部の雰囲気がとても和気あいあいとしていて、同じ学部の先輩が多いところです。技ができるようになった瞬間はとても楽しく、「入部して良かった」と感じます。 (秋岡さん):同じ学部の先輩が多く、部活を通して友達が増えたことです。新体操と似た技も多く、成功したときはとても嬉しいです。 Q.体操競技で練習していることは何ですか? (内野さん):ロンダートや宙返り、鉄棒の蹴上がりを練習しています。1年生の中では倒立前転が一番上手い自信があるので、さらにレベルを上げられるよう頑張っています。 (秋岡さん):バク転と側宙を練習しています。好きな種目は平均台ですが、この二つの技も同じくらい楽しいと思えるように練習を重ねていきたいです。 |












